2010年02月20日

脳腫瘍共生209日目。

2010年02月19日。

03時イソバイド0,7cc、ハルシオン1錠。
08時ごはん、ゼオライト、プロアントゾン。
08時30分フェノバール1錠。
09時イソバイド0,5cc。
15時ラリキシン1錠、ゼオライト。
20時ごはん(極少量)、ゼオライト、プロアントゾン。
20時30分フェノバール0,8cc注射、イソバイド1cc。
20時50分プレドニン2錠、ゴスペール1錠、フォルテコール1錠。
22時15分ビタミン剤入りソルラクト50ml点滴。

弱ってるくせに夜は一睡もせずに徘徊。
その体力を他のところで使っていただきたい。

朝ごはんの後は15時の薬までグッスリ。
飼主も一緒にグッスリ。
調子悪い日が続くと睡眠時間はとても貴重なのでありがたかった。

その後はまた徘徊して軽い発作が出て忙しい。
発作が落ち着いてからごはんにしたが、食べられない。
食欲はあるようでなんとか食べようと必死だが、
ごはんが口に入っていかない。
食べようとする度苦しそうな痛そうな表情。
以前食べられなくなった時と同じだ。
ごはんと格闘してるうちに疲れてグッタリしてしまったので、
注射射って薬飲ませて終了。



ちょっと思うところあって、大学病院の担当の先生に電話しました。
非常に失礼極まりない内容だったのだけれども、
とんちゃんを思うが故に仕方のないことだったと割り切っておこう。



発作前テーブルの上を物色中のとんちゃん。
stantongchie.jpg
飼主に大声で怒鳴られてもまるでムシ。
posted by なこ。 at 21:57| 豚。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発作0219。

2010年02月19日(晴れ?曇り?)19時20分ころ。

15時すぎからずっと徘徊が続いていて、
18時ころから徘徊の様子がなんだか嫌な感じ…と思っていたのだけど。
悪い予感が的中してしまいまた発作。

でも、すごく軽い発作だったことがせめてもの救い。
頭部のみの大きな揺れの痙攣で、泡も失禁もなし。
時間も1分もなかった。
意識も完全には飛んでいなかったのではないかと思う。

治まった後も危険な雰囲気だったけど、
ごはんを食べれば落ち着くのではないかということと、
元々夜ごはん後に注射を射つ予定だったのもあり、処置はなし。

とんちゃんを苦しめる悪いやつ、イタイのイタイのトンデユケ。
posted by なこ。 at 16:57| 豚。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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